公判への移送/Bring to Trial
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白の十八番である復仇/Reprisal系除去呪文。
やや重いことから、活躍の場はリミテッドに限られる。対象の不自由さはあるものの、死後持ちであっても後腐れなく処理できる確実性の高さが売り。暴動や順応でサイズが膨れるクリーチャーが多い環境であり、パワー4以上のクリーチャーが出てこないことは稀であるためメインデッキから十分に採用できる。
構築では、より汎用性の高い議事会の裁き/Conclave Tribunalなどを優先させるべきだろう。直後に登場した、同じ内容の忠誠度能力を持つ放浪者/The Wandererの存在も大きい。
- 軍団の裁き/Legion's Judgmentの破壊が追放になった上位互換。後にさらなる上位互換として悪魔祓い/Exorciseが登場している。
- 同系統のカードは復仇/Reprisalの項を参照。
ストーリー
[編集]罪人逮捕/Collar the Culprit#ストーリーを参照。